私の焼き肉派赤味よりもホルモン

元気の源は焼き肉です

私(とらちゃん)は40代女性です。
加齢とともに体力の衰えを感じている日々ですが、元気の源が焼き肉!

ホルモンが大好きなのですが、中でも必ずこだわって注文するのが赤セン。
焼き肉屋さんにいけば注文しない時はありません。

ちなみに、赤センは第4の胃と言われる部位です。
味付けはタレ焼き。赤センなら私1人で2皿は軽くいけます。

 

ホルモンは良く焼いて食べると最高

焼き方にコツなどありませんが、ホルモンは火をよく通す方が美味しくなります。
生の状態は大きく感じても、焼けてきますと半分くらいの大きさになりますので食べやすくもなります。

お腹がすいていると待ちきれなくなりますが、その気持ちはぐっとこらえて半分の大きさになるまで焼きましょう。
余分な脂が落ちますので、食べやすくなります。

時には、網にギュウと押し付けて焦げ目をつけても最高に美味しくなります。

 

赤味はいらない!ホルモンがあれば。

赤セン以外にも、焼肉屋さんで扱われているホルモンには、シマチョウ(テッチャン)、センマイ、ミノなど種類もたくさん。
赤センはシマチョウに比較的味は似ていますね。

肉

極端な話、赤センとシマチョウの2皿あれば私には赤身は必要ないかも知れません!
赤センをつまみに、延々とビールを飲めるのです。

噛んでも噛んでも味が出てきて、飲み込みどきの判定が難しいのですが、まだいけるかな?と思っているうちは大丈夫です。

1切れで相当長く楽しめるのが赤センの素晴らしいところです。

もしかすると、長く噛んで楽しんでいる内に満腹感を感じて、食べ過ぎにならず楽しめているのかもしれません。

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