しめのチャーハンがむしろ主役?の焼肉

しめのチャーハンがむしろ主役

焼き肉のこだわりということですが、私、ガリガリは焼き肉のしめのこだわりがあります。
主人も子供も、焼き肉よりもシメのチャーハンを楽しみにして焼き肉に臨むようです。

 

足りないお腹を満たすシメ

我が家では焼肉をしているとご飯を食べずに肉を多く食べてしまいます。
ただ、お肉は脂分も多く、量をたくさん食べることができませんので、食べた後に少しお腹が物足りないと思ってしまうのです。

そして、子供や主人から「ご飯ものが食べたい」とリクエストが入るので、ガリガリ特製のガーリックチャーハンを作るようにしています。

 

食感が大切なガーリックチャーハン

ガーリックチャーハンの作り方はいたってシンプルで、にんにくを細く切ったものにご飯を炒めて、塩コショウで味付けをするだけ。

ガーリックチャーハンに欠かせない食材

でも、これだけで最高の味にすることができる、焼き肉ならではの理由があるのです。
焼き肉をした肉のエキスが鉄板の上に残っているため、そのエキスを一緒に食べることができるからです。

ガーリックチャーハンにはこだわりがあります。
それは、少し固めに炊いたご飯を使う事。
そうすることによって、パラパラの美味しいチャーハンをつくることができます。

また子供たちから必ずリクエストされる食べ方もあって、ガーリックチャーハン中にチーズを入れて作ること。
焼き肉のこってりとはまた違ったこってり味が最高で、チーズは温かくなったご飯にすぐに絡むので、それも美味しい食べ方として行なっています。

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