大家族なので家焼き肉にこだわりを!

大家族の焼き肉

どうも、肉食ママと言います。

焼き肉は外で食べることが多いですか?
我が家は人数が多く、外食をするとテーブルを分けられてしまうんです。

一人一人に食事が出てくるような、例えばファミリーレストランの様な場所なら問題ないのです。
でも、焼き肉のように誰かが肉を焼かなければならない状況では、テーブルを分けられると困ってしまうため、焼肉は家でする事が多いです。

 

好みに合わせた味を用意

人数が多ければ、好みも十人十色です。
そこで、肉も牛、豚、鳥。海鮮はは大あさりや海老など、とにかく種類をたくさん用意します。

また、さっぱりと食べたい人用にネギだけではなく、青ジソ、みょうが、生姜などの薬味も用意してお肉にたっぷりのせて食べます。
もちろん、サニーレタスや焼肉用レタスでお肉を巻いて食べる事も忘れてはいけません。

逆に、こってり焼き肉派な人用にはにんにくや七味、コチュジャンや食べられるラー油を用意して、自分好みの味を作ってもらいます。

ただ、一般のご家庭でも薬味をたくさんご用意されるのはお勧めです。
焼き肉ってタレの味が一緒でだんだん飽きてきてしまいますが、薬味を変えるだけでまた違った味が楽しめます。

 

外焼き肉ならしめもガッツリ

頻繁ではありませんが、お店で焼肉を食べる時はご飯ものも必ず頼みます。
何故なら、家で焼き肉をするときは焼肉以外のメニューを用意する余力がないためです。

以前は白いご飯をお肉と食べたり、ビビンバやクッパを注文していましたが、今はあっさりさっぱりの冷麺にはまっていて、外食では必ず注文しています。

締めのラーメン

よくいく焼き肉屋さんの冷麺はキムチが入っていてちょっと辛いですが、お肉を食べて口の中が油っこいので中和される感じがたまりません。

 

焼き過ぎ厳禁、我が家のこだわり

焼肉を食べる上で絶対に譲れない事があります。
それは、いい牛肉は焼きすぎないように少し赤いくらいで食べる事です。

せっかくの柔らかいお肉を焼きすぎで固くしてしまうと食感が台無し。
そもそも良いお肉は多少レアでも新鮮さがあって大丈夫・・と思っています。

せっかくのおいしいお肉は、焼いたらすぐに食べる事が私のこだわりです。

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